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古く黒ずんだ擁壁に建つ家が一変!明るく洗練されたフレンチモダンテイスト住宅

擁壁を感じさせない外構デザイン
30年前後経過した高い擁壁上の宅地を購入されたM邸様。
外構工事前は、黒ずんだ擁壁の存在感の方がどうしても目立ってしまっていました。

そこで、今回は擁壁もすべて外構と同じ白一色で塗装。足もとは全て白いタイル貼りにするなど
とにかく白にこだわったことで、ほとんど従来の擁壁を感じさせない
一体感のあるデザインに仕上がりました。

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古い擁壁が目立った外観
工事中の状態ですが、擁壁の黒ずんだ汚れの方にどうしても目に行ってしまいます。
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白一色に生まれ変わった外観
そこで外構と同じ色ですべてを塗装。
シャッターも同じペンキで塗り替えたことで、眩しいほど美しい外観に生まれ変わりました。
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暗く圧迫感を感じた以前の擁壁



長年の黒ずみのおかげで、そそり立った擁壁からは暗く圧迫感も感じられました。
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ジョリパッドの塗装がやさしい雰囲気
ジョリパッドによる左官がやわらかな味わいです。
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以前の暗く古かった階段
古いだけでなく、両側の黒ずんだ壁がそそり立つ階段は、とても暗く長いイメージでしたが…
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明るく緩やかに感じられる階段
外壁に加え、階段にも明るい色のタイルを貼ったことで、思いのほか緩やかに感じられるように。
色のマジックですね!
アプローチから庭まで続くタイル貼
アプローチから庭まで続く舗装はすべてタイル貼にすることで、広く一体感のある外構空間が生まれました。
擁壁上という限られた敷地のマイナスポイントをむしろプラスに転じ、動線にも無理の無いプランです。
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