HOMEビフォーアフターExterior Reform ~外構リフォーム~ > リフォーム検討中の方必見!目隠ししつつ開放感もあるおしゃれな事例をアップしました

隠す場所と魅せる場所を演出したセミクローズドが新鮮な外構リフォーム 都筑区北山田

植栽中心の完全オープン外構から、角柱+デザインウォールのポイント配置で理想の開放感!

白壁と角柱
植栽中心の外構だった以前は、外からの視線や植物や木のメンテナンスが大変だったこちらのお宅。
今回のリフォームで開放感を保ちつつも、お洒落な目隠しができました。
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リフォーム前
以前はリビングへ通りからの人の視線が抜けてしまう状態でした。
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リフォーム後
今回植栽したシマトネリコでさりげなく視線をカット!
見せたくない部分はウォールでカバー。

お庭への目線もさりげなく白壁が隠します

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コニファー植栽


以前はコニファーと落葉樹のシンボルツリー、潅木で構成されたかなりオープンな外まわり。

とてもスッキリはしていますが、外部からの目線や猫などの進入も気になりそうですね。
またたっぷり入っていた植物のお手入れも大変だったようです。
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穴あきブロック
そこでポイントごとに隠したい場所は角柱と壁で目隠し。
穴空きブロックの利用や角柱の間隔を開けることで、圧迫感もそれほどなく開放感すら感じる外観に一新しました。

規則的に配置した角柱と白壁の連続性でリズミカルな外観に

目隠し壁
道路沿いの植栽ゾーンは全て取り除かず、少しずつ残してローメンテナンスでも栽培できる草花を植栽。
自動潅水装置を設置して、水やりの心配も最小限に抑えました。
隙間花壇



隙間の花壇にはカラーリーフを植え込み、花が無くても明るく感じられる花壇に。
庭への開口部には猫などの動物の侵入を防ぐため、既存のヒイラギモクセイを植え込みました。

季節の草花

正面花壇には季節の草花を楽しめるスペースを設けました。

こちらも花の無い季節にも華やかさのある銅葉や斑入りなどのカラーリーフを中心に。


立水栓は実用的かつテラスのアクセントとして配置!

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既存立水栓



以前は建築時からの土間打ちテラスがありました。
立水栓も従来品でした。

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カラーアルミ立水栓
リフォームでは両側のテラスをつなぎ、淡い色のタイル貼りに。
中央の立水栓はカラーのアルミ水栓にしたことで、パッと目に付くお庭のアクセントになりました。

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